ジェルクリームファンデの塗り方テクニックを徹底解説|薄づきでもしっかりカバー、透明感のある自然なツヤ肌へ〈Venus Reflection〉

ジェルクリームファンデの塗り方 シミ・シワ

最近は、スポンジやブラシを利用してファンデを塗る方法が流行っていますが、皆さんはどのような塗り方をしていますか?

今回は、基本の塗り方とスポンジを使用した塗り方をご紹介!

自分の肌質や季節にあった塗り方を理解して、より透明感のあるツヤ肌を感じられるよう参考にしてみてくださいね!

まずは、Venus Reflection 基本の塗り方を確認しましょう。

Venus Reflection 基本の塗り方

適量を指先にとり、お顔の中心から外側に向かうように顔全体にムラなく伸ばします。
お急ぎの場合や、お肌のコンディション、薄づきがお好きな方など、その時その時に合わせてお使いいただけます。

ファンデを塗ったのに・・・こんな時はどうしたらいいの!?

女性の誰もが、一度はファンデの使用感について悩んだことがあるのではないでしょうか。
そんなお悩みに、美容に詳しいVenus SKIN商品開発担当がお答えします!

すぐヨレてしまう、崩れやすい

ヨレてしまう原因は、ファンデが均一に塗れていない可能性があります。パフやスポンジで仕上げることでヨレを防止することも有効です。また、下地を塗ったり、パウダーを使用することでヨレを防ぐことができます。

『上級者編!均一にファンデが塗れてヨレにくい!
スポンジを使ったファンデの塗り方』はこちらをClick!▶︎

粉を吹いてしまう

粉ふきは乾燥が原因なことが多いため、日頃からの保湿が大切です。
ファンデを使用する前に、クリームやオイルなどでしっかり保湿してから使用することで改善する可能性があります。

お肌から浮いてしまう

お肌から浮いてしまう場合は、皮脂が主な原因です。皮脂が出過ぎないようにお肌の調子を整えることも大切です。保湿ができていないことで過剰に分泌してしまうこともあるので、保湿ケアもしっかり行いましょう。

こちらもファンデを使用する前に、クリームやオイルなどでしっかり保湿ケアしてから使用することで改善する可能性があります。

〈上級者編〉均一にファンデが塗れてヨレにくい!スポンジを使ったVenus Reflectionの塗り方

①まずは基本の塗り方でファンデを全体へ馴染ませる

先程紹介した『Venus Reflection 基本の塗り方』でお顔全体にファンデを伸ばしましょう。「中心から外側へ向かって」伸ばしてください。

伸ばした後、指の腹で優しくポンポンと押さえるとよりお肌に馴染みやすくなります。

②スポンジでも「お顔の中心から外側に向かって」が鉄則

スポンジで、ファンデが溜まりやすいお顔の中心から外側へ軽く叩き込むように、
トントンと伸ばします。

このスポンジの一手間でファンデとお肌の密着感がアップ!塗りムラも均一に伸ばすことができ、ヨレにくくなります。

小鼻はわきから外側へ、力を抜いて優しくトントンと小刻みに叩き込んで広げていきます。

口元も影やくすみが目立ちやすく、ファンデがたまりやすい箇所です。
優しくトントンとファンデを塗り広げましょう。

③首筋まで!スポンジでファンデをぼかす

スポンジで首筋の方までファンデをぼかしていきます。

フェイスラインから首筋までうっすらとファンデをぼかすことで、お顔だけが浮くのを防いで、自然な立体感と素肌の透明感を演出してくれます。

乳酸菌※・美容成分配合!自然なツヤ肌を叶えるVenus Reflection

※保湿成分:エンテロコッカスフェカリス

いかがでしたでしょうか。
自分の肌質やお肌のコンディションを把握しケアをしてからファンデを塗ること、ヨレにくい塗り方を知っておくことで、より自然な透明感・ツヤ感を演出することができます。

乳酸菌や美容成分が配合されているVenus Reflectionで、
ファンデを塗りながら美肌ケアを実現し、透明感のあるツヤ肌へ導きましょう。

Venus Reflection -ヴィーナス リフレクション-

商品詳細はこちら

Venus SKINシリーズのファンデーション「Venus Reflection」は、薄づきでもしっかりカバー、透明感のある自然なツヤ肌を演出し、メイクしながら美肌ケアを実現します。

「ポリシリコーン-32」を配合することで、滲みにくくしツヤ肌を形状記憶したかのように持続させます。「ポリメチルシルセスキオキサン」「シリカ」などの成分がソフトフォーカス効果でお肌の凹凸を滑らかにして、薄づきながらも毛穴をフラットに整えます。

Venus Reflectionで、ファンデを塗りながら美しいお肌を目指し、
透明感のあるツヤ肌を手に入れてみませんか。

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